ブログ管理人の生い立ち「中学校時代」

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こんにちは。まさどな(@km_nh8)です。

先日にわたしの小学校時代に重点を置いた記事を書きましたが、今回の記事は「中学校時代」についての内容となります。

人生初の挫折を味わったのは、中学生のときでした。

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中学校時代の過ごし方

部活動ではなく、サッカーのクラブチームに所属していました。当時の生活はざっくりこんな感じ。

 ・クラブチームに通いサッカーをする。

 ・友人とテレビゲームで遊ぶ。

 ・テスト期間=遊び期間。

サッカーや地元の友人と遊ぶことが多く、勉強嫌いな中学生でした。

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中学校時代に夢中になったこと

中学校時代を振り返ると、以下の項目に夢中になっていたように思います。

 ・サッカー
 ・ゲーム
 ・少年ジャンプ
 ・モバゲー
 ・カラオケ
 ・世界の地図帳を読む
 ・クッキーを焼く

たくさんありますね。多趣味な子どもでした。

小説やビジネス書を読むのが嫌いだったので、読書といえばマンガや世界の地図帳でした。世界の地図帳が好きだったのは、今でも不思議に思います。

当時から「海外への憧れ」があったからかもしれません。

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人生初の挫折を味わったのも中学校時代

挫折

「人生初の挫折」を味わったのも中学生のときです。所属したクラブチームでレギュラーになれず、ベンチを温める機会が多く辛い思いをしました。

小学生の頃はチームとしても・個人としても結果をだすことができました。

 ・県大会優勝、全国大会出場。
 
 ・東北選抜の一員に選ばれる。

中学生になるとチーム内でのレギュラー争いに敗れ、試合の出場機会が激減。

自分の実力に自信が持てなくなりました。

自分にはサッカーが向いていないのではないか?

小学1年生のときから続けてきたサッカーをやめようと本気で思いました。いま振り返ってみると、当時の決断は「人生のターニングポイント」だったと感じます。

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まとめ

Summary

中学校時代をまとめると以下の3つに集約できます。

 ①勉強嫌いな中学生。

 ②サッカーで補欠。人生初の挫折を経験。

 ③ぼんやりとではあるが、海外に関心を持っていた。

悔しい思い出を経験したことは今後の人生において大きな力になりました。
今では中学校時代の挫折に感謝の気持ちすら抱いています。

最後に、わたしからあなたにメッセージが1つあります。

失敗を恐れて行動しないことは一番よくないことです。失敗を経験し、悔しい思いをするからこそ、人は強くなり成長します。

高校時代のわたしについて知りたい、という人は「ブログ管理人の生い立ち高校時代」をのぞいてみてください。

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